奇跡の鑑定士 福田隆昭が
金曜日のキセキ3月4日放送で
悩めるアラサー独身女性を救う占い鑑定。
相談者のアラサー(29歳)独身女性は
仕事で、いつも無理な仕事を押し付けられ限界が来て退職を繰り返す。
29歳になった今は、資格なしで、
仕事を転々としているので採用も厳しくなる。
男性からは、いつも言い寄られるが、数か月で別れを告げられる。
1年以上続いた彼は、既婚者だった・・。
そんな仕事も恋愛も上手くいかないアラサー女性を
沖縄の父、福田隆昭が鑑定します。
悩みを聞かず、相談者の手を見ただけで鑑定をはじまる。
相談者は、争わない、競争しない、闘わない人生で
相手に良かれで、自分の事は気持ちを押さえて送ってきたと
ズバリ見抜ぬかれ涙する相談者。
何故そうなのかというと・・・9歳までに褒められて育っていない。
相談者は、幼い頃離婚し、母はいつも仕事で一人ぼっち。
お父さんに甘えた事が無いので、自分に自信を持てない。
そのトラウマの解決法として
「自分の人生が幸せになる」と信じ続けることからはじめる。
言葉には魂がある。思った事が実現する。
前だけを見て、しっかり褒めて自信を持つ。
一度限りの自分の人生ですと。

仕事での人間関係では、人との出会いを点と線であると考える。
点の出会い・・・仕事以外では会うことは無いような、その場限りの人間関係
線の出会い・・・家族・子供・親友など、長い付き合いの出会い
線の出会いと思う人には、自分の気持ちを伝えていく。
点の出会いの人に、気を遣いすぎて自分が駄目ならないよう見極める。
相談者は、お年寄りや、子どもと接する仕事ですが
医療事務の資格をとることで自分にも自信を持てますと。
どんな時間でも自由に勉強して医療事務の資格取得!


26歳で結婚するべきだったと。
しかし、道を間違えた事にも、良い経験として感謝しないといけない。
また、31歳に結婚できると。
2011年に出会い、2012年に結婚、2013年に出産という時間割がある。
人生の時間割とは、生まれて死ぬまで3万日あるが、今日までが1万日過ぎている。
しかし、これからの3年の1000日が今後の人生を左右する。
人生は、足し算、引き算、逆算であり、過ぎていく日が引き算
足し算は日々の生活に目標を足していく。
そしてもっとも大事な逆算は、未来の自分を描き現在すべき事を決める。
男性選びの条件として、
@両親が共稼ぎ=女性が働くことに理解がある。
A両親が仲良し=妻を助けてくれる
B父親の事が大好き=子ども遊び、育児を助けてくれる。
2011年の年末には、その男性があなたの横にいますと。
相談者の優しさに胡坐をかくような男性を選ばないように!
まずは、自分の顔を鏡で見て褒めてあげて下さい。
と相談者に笑顔が戻ったところで鑑定終了。
さすが沖縄の父と呼ばれる福田隆昭先生という、素晴らしい鑑定でした。

posted by 占い師情報館 at 17:21
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福田隆昭 沖縄
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